| 対応可能病態 | - |
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| 在籍資格者 | 看護師, 理学療法士, 作業療法士 |
| 対応条件 | 緊急対応, 24時間対応 |
| 対応エリア | 川崎市麻生区全域・稲城市(平尾、坂浜、百村、若葉台、長峰)・町田市(能ヶ谷、鶴川、金井町、金井、薬師台、大蔵町、広袴、広袴町、真光寺、真光寺町、小野路町、野津田町、三輪緑山、三輪町) |
| 常勤看護師数 | 1人-5人 |
| 受入ステータス |
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| サービスの特色 | 「関わる人が思いのままに生活することを支える」という理念のもと、ご利用者様ご本人の思いや生活背景を大切にしながら、ご家族や関係各所と同じ目線で在宅生活を支えることを重視しています。 医療的な視点だけで状態を判断するのではなく、「その人がどのような生活を続けたいのか」「何を大切にしているのか」に目を向けた関わりを行っています。 日々の関わりの中では、症状や数値だけでなく、生活の中での変化や不安、負担のかかり方を丁寧に捉え、関係者と情報を共有しながら支援の方向性を検討します。ご本人・ご家族の思いと、支援する側それぞれの立場や役割を尊重し、現実的で無理のない形を一緒に考える調整役として関わることを心がけています。 ケアの原点として「てあて」の心を大切にし、触れることや語りかけを通じて、ご利用者様の安心感や反応を感じ取る関わりを行っています。 こうした関わりを通じて、言葉にならない変化や生活上の困りごとを把握し、日々のケアや支援内容に反映させています。 リハビリテーションについては、生活を支える視点を重視した専門的な支援が可能です。 足部や歩行機能に着目した評価・介入を行う理学療法士が、転倒予防や移動能力の維持・向上を支援します。 また、生活動作に即した関わりを得意とする作業療法士が、「できなくなったこと」だけでなく、「続けたい生活」を踏まえたリハビリテーションを実施しています。 パーキンソン病などの神経疾患に対しては、LSVT-BIGの考え方を取り入れたリハビリにも対応し、在宅生活の継続を見据えた支援を行っています。 当ステーションでは、職種間での情報共有や話し合いを重ね、一つの判断に偏らない支援体制を整えています。 「こうすべき」と決めつけるのではなく、「どうすればその人らしい生活を続けられるか」を関係者とともに考え、状況に応じて支援の形を柔軟に調整しています。 |
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| 住所 | 神奈川県川崎市麻生区片平1430社会福祉法人一廣会 金井原苑 |
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| 電話番号 | 044-986-1511 |
| 担当者名 | - |
| ホームページ リンク | https://kanaibara.or.jp/service/home-care/#area-2 |
| 介護保険事業所番号 | 1465690201 |
| 運営方針 | 「関わる人が思いのままに生活することを支える」という理念を運営の軸とし、ご利用者様・ご家族・関係各所と同じ目線で在宅生活を支える訪問看護ステーションであることを目指しています。医療的な正しさや効率だけで判断するのではなく、その人がどのような生活を望み、何を大切にしているのかを尊重した支援が継続できるよう、事業所運営を行っています。 運営にあたっては、医療・看護の専門性を基盤としつつ、生活全体を見据えた視点を重視しています。 一つの答えや方法に固執せず、状況や価値観の変化に応じて、柔軟に支援のあり方を見直せる組織であることを大切にしています。 ケアの原点として「てあて(手当て)」の心を大切にし、触れることや丁寧な関わりを通じて築かれる信頼関係を、すべての支援の土台と位置づけています。 言葉や数値だけでは捉えきれない変化にも目を向け、現場で得られた気づきを運営や支援の質の向上につなげています。 また、スタッフ一人ひとりの専門性や経験、価値観を尊重し、それぞれの強みを活かしながら支援にあたれる体制づくりを重視しています。 誰か一人に判断や責任が偏ることのないよう、日常的な情報共有や話し合いを通じて、チームで考え、支え合える運営を行っています。 今後も、かないばら苑訪問看護ステーションは、 ご利用者様・ご家族・関係各所と並走しながら、「思いのまま」の生活を支えるために何ができるのかを問い続け、地域に根ざした訪問看護ステーションとして、安定した事業運営と質の高いサービス提供に努めてまいります。 |
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営業時間 ※()内はサービスを利用出来る時間 |
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